DVR(録画装置)一覧

フルハイビジョンDVR

従来のアナログDVRに替わる、ハイビジョン画質のDVR製品群です。
従来のアナログDVRの違いは、高解像度、高画質です。
今までのDVRでは、カメラに小さく映っている人物がおかしな挙動をしていた場合、拡大しても画面がぼけてしまい、なにをしているかが分かりませんでした。
しかし、ハイビジョンDVRであれば、解像度が高い分拡大してもはっきりとした映像が得られます。
(アナログPC-DVRボードは、従来のアナログDVR用のボードとなります)

ラインナップ

●よくある質問
Q.アナログDVRとハイビジョンDVRの解像度の違いは?
A.アナログDVRの場合は、DVDと同じ720×480ドットです。フルハイビジョンの場合は1920×1080ドットです。
フルハイビジョンはアナログの6倍の解像度を持っています。

 

Q.画像が高い反面、録画時間が短くなって肝心な映像が残せないのでは?
A.PCレスDVRの場合、ローエンドモデルで最大4台、それ以外のモデルでは9台のHDDを搭載可能です。
現在4TBのHDDが存在しますので、16TB〜36TBまでの記録容量が使用可能です。


 
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